【保存版】海外スーパーで買えるおすすめお土産20選

海外全般

海外旅行のお土産といえば、空港や観光地のお店を思い浮かべる人が多いかもしれません。

でも実は、本当に楽しいのは「海外スーパー」。

現地の人が普段買っているお菓子やお茶、調味料、限定パッケージの商品など、その国らしさがぎゅっと詰まったお土産が、スーパーにはたくさん並んでいます。しかも、空港より安いことがほとんど。

今回は、アジアからヨーロッパ、北米、オセアニアまで、海外スーパーで買えるおすすめお土産20選を地域別にまとめました。

可愛いパッケージのもの、ばらまきにぴったりなもの、ちょっとクセのある面白い商品まで、実際に現地で買えるアイテムだけを厳選しています。

次の旅行では、観光地だけでなく、ぜひ現地スーパーものぞいてみてください。

きっと「お土産は空港よりスーパー派」になるはずです。

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アジア

🇰🇷韓国

1.ハニーバターチップ

韓国で一大ブームを巻き起こしたポテトチップス。甘くて香ばしいはちみつ×バター味が特徴で、普通の塩味ポテトチップスとは全く違う甘じょっぱい美味しさがクセになるスナックです。

スーパーで気軽に見つかる人気商品で、軽くて持ち帰りやすいのでお土産にもぴったり。一口食べると、サクサクのチップスにバターの香りとはちみつの甘さがふわっと広がり、程よい塩味とのバランスが絶妙です。甘さがしっかりあるのに後味が軽くて、ついつい手が止まらなくなる人多数!

元々は2014年に韓国で発売され、SNSを中心に大人気となって一時品薄になるほど話題になった“韓国の国民的スナック”で、今もスーパーで定番として買えるお菓子です。 

🇰🇷 ハニーバターチップ

甘じょっぱい韓国定番スナック|スーパーで買える人気お土産

おすすめ度9 / 10
ばらまき向き8 / 10
持ち帰りやすさ8.5 / 10

2.バナナ牛乳

韓国のスーパーやコンビニで必ずと言っていいほど見かける、国民的ドリンク「バナナ牛乳」。

やさしい甘さとミルクのまろやかさが特徴で、どこか懐かしい味わいが人気です。

小さめサイズの紙パックタイプは軽くて持ち帰りやすく、韓国らしい可愛いパッケージも魅力のひとつ。冷蔵商品ですが、常温保存タイプもスーパーで販売されているため、お土産にも選びやすいアイテムです。

甘すぎず、子どもから大人まで飲みやすい味なので、ばらまき用というより“話題作り系”のお土産にぴったり。

🇰🇷 バナナ牛乳

韓国スーパー定番ドリンク|やさしい甘さで飲みやすい

おすすめ度8.5 / 10
ばらまき向き6.5 / 10
持ち帰りやすさ7 / 10

3.韓国海苔スナック

韓国スーパーで見つけやすい、海苔スナック×アーモンドの組み合わせが新しいお菓子。

パリッとした海苔の香ばしさに、アーモンドのコクとカリッと食感が合わさって、甘じょっぱい系が好きな人に刺さるタイプです。

小袋で軽く、割れにくいので持ち帰りやすさも◎。

韓国っぽい“海苔スナック土産”としても珍しくて、チップス系より油っぽさが少なめに感じるのも嬉しいポイント。

お酒のおつまみにも相性が良く、ばらまきより「ちょいセンス土産」としておすすめです。

🇰🇷 スナック海苔アーモンド(김스낵)

海苔の香ばしさ×アーモンドのコク|甘じょっぱ系おやつ

おすすめ度8 / 10
ばらまき向き7 / 10
持ち帰りやすさ9 / 10

🇹🇭タイ

4.ドリアンチップス

タイのスーパーでよく見かける、ドリアンを薄切りにして揚げた(または乾燥させた)スナック。

最大の特徴は、袋を開けた瞬間に広がる“ドリアンらしさ”!香りは好みが分かれますが、ハマる人は本当にハマる、海外スーパーならではの珍しいお土産です。

食感はサクサクで、ほんのり甘みがあり、フルーツチップスのような感覚で食べられます。

話のネタになるので、ばらまき用というよりは「面白いもの好き」「チャレンジ系」の友達へのお土産におすすめ。

※匂いが強めなので、スーツケースの中では袋を二重にするのが安心です。

🇹🇭 ドリアンチップス

クセ強だけどハマる人続出|海外スーパーの“話題作り”土産

おすすめ度7.5 / 10
ばらまき向き5 / 10
持ち帰りやすさ6.5 / 10

5.トムヤムクン袋麺

タイのスーパーで手軽に買える定番商品といえば、トムヤムクン味のインスタント麺。

酸味・辛味・ハーブの香りがしっかり効いた、本場らしい味わいが魅力です。

袋麺タイプは軽くてかさばらず、価格も安めなのでばらまき用のお土産にもぴったり。

日本ではなかなか味わえない本格的なレモングラスやライムの風味が楽しめるのもポイントです。

お湯を注ぐだけでタイ気分を味わえるので、帰国後の“旅の余韻”アイテムとしても優秀。

辛さはやや強めなので、辛いものが好きな人向けのお土産です。

🇹🇭 トムヤムクン袋麺

本場の酸味と辛さ|スーパーで買える定番タイ土産

おすすめ度8.5 / 10
ばらまき向き9 / 10
持ち帰りやすさ8 / 10

6.タイミルクティー

タイのスーパーで手軽に買える人気お土産のひとつが、タイミルクティーのパウダータイプやティーバッグ。

鮮やかなオレンジ色が特徴で、甘くてコクのある味わいがクセになります。

練乳のような甘さと紅茶の渋みが絶妙に混ざり合い、氷をたっぷり入れて飲めば一気に南国気分。

現地では屋台やカフェでも定番ドリンクですが、スーパーなら安く購入できるのも嬉しいポイントです。

軽くてかさばらず、常温保存OKなので持ち帰りやすさも◎。

甘党さんへのお土産や、“ちょっと珍しいドリンク系土産”としておすすめです。

🇹🇭 タイミルクティー

甘くて濃厚|鮮やかオレンジ色のタイ定番ドリンク

おすすめ度9 / 10
ばらまき向き8 / 10
持ち帰りやすさ9 / 10

🇯🇵日本

7.ご当地キットカット

日本のスーパーや空港で見つかる「ご当地キットカット」は、地域限定フレーバーが魅力のお土産。

抹茶、いちご、さつまいも、日本酒味など、その土地ならではの味が楽しめます。

パッケージもカラフルで可愛く、小分けタイプが多いためばらまき土産に最適。

価格も比較的手頃で、日本らしいフレーバーが海外の友人にも喜ばれる定番アイテムです。

「受験生を応援する“きっと勝つ”」という語呂合わせから人気が広がった背景もあり、ストーリー性のあるお菓子として紹介できるのもポイント。

スーパーで買えるものも多いので、旅行中に見つけたらチェックしておきたい一品です。

🇯🇵 ご当地キットカット

地域限定フレーバーが楽しい|ばらまき定番土産

おすすめ度9.5 / 10
ばらまき向き10 / 10
持ち帰りやすさ9 / 10

8.抹茶スイーツ

日本のスーパーで手軽に買える「抹茶スイーツ」は、海外旅行者に大人気のお土産。

クッキー、チョコレート、ロールケーキ、抹茶ラテパウダーなど種類が豊富で、ほろ苦さと甘さのバランスが魅力です。

特に個包装タイプのお菓子はばらまきにも便利で、日本らしさを感じてもらえる定番アイテム。

鮮やかな緑色のパッケージは写真映えもよく、“和”を感じるお土産として喜ばれます。

スーパーなら空港より安く購入できることも多く、コスパ良く日本らしい味を持ち帰れるのが嬉しいポイントです。

🇯🇵 抹茶スイーツ

ほろ苦さが魅力|日本らしい定番お土産

おすすめ度9 / 10
ばらまき向き8.5 / 10
持ち帰りやすさ8.5 / 10

9.ふりかけ

日本のスーパーで気軽に買える「ふりかけ」は、ご飯にかけて楽しむ日本ならではの調味料。

のりたま、鮭、梅しそ、わさび、たらこなど味のバリエーションが豊富で、小袋タイプならばらまきにもぴったりです。

軽くてかさばらず、常温保存OKなのも嬉しいポイント。

海外では“ご飯に味をかける文化”が珍しいため、話題性もあり、日本らしさを感じてもらえるお土産になります。

甘いお菓子が苦手な人へのお土産としてもおすすめ。

手軽なのに意外と喜ばれる、スーパーで買える隠れ優秀アイテムです。

🇯🇵 ふりかけ

日本ならではのご飯のお供|軽くてばらまき向き

おすすめ度9 / 10
ばらまき向き10 / 10
持ち帰りやすさ10 / 10

ヨーロッパ

🇫🇷フランス

10.LUビスケット

フランスのスーパーで定番の「LU(エルユー)」は、国民的ビスケットブランド。

バターの香りがしっかりしたクッキーや、チョコがけビスケットなど種類が豊富で、“フランスっぽい焼き菓子”を気軽に買えるのが魅力です。

派手すぎないのにおしゃれなパッケージが多く、スーパー土産としても写真映え◎。

軽くて割れにくい箱タイプ・パックタイプもあるので持ち帰りやすく、甘いお菓子が好きな人にはハズさない王道お土産になります。

観光地のお菓子よりも手頃な価格で買えることが多いので、空港よりスーパー派にぴったりのアイテムです。

🇫🇷 LUビスケット

フランス定番の焼き菓子|スーパーで買える王道お土産

おすすめ度9 / 10
ばらまき向き8 / 10
持ち帰りやすさ8.5 / 10

11.Bonne Maman ジャム

フランスのスーパー土産として人気なのが、赤いギンガムチェックのふたでおなじみのBonne Maman(ボンヌママン)ジャム。

いちごやアプリコット、ブルーベリーなど定番フレーバーが豊富で、フランスらしい素朴でやさしい味わいが楽しめます。

ガラス瓶に入ったデザインは可愛らしく、スーパーで買えるのにどこか特別感があるのも魅力。

朝食のパンに合わせるのはもちろん、ヨーグルトやお菓子作りに使っても楽しめます。

少し重さはありますが、そのぶん“ちゃんとしたフランス土産感”があり、甘いものが好きな人へのお土産にもぴったり。

見た目の可愛さと実用性を兼ねた、スーパーで買える王道フランス土産です。

🇫🇷 Bonne Mamanジャム

見た目も可愛いフランス定番|スーパーで買える王道ジャム

おすすめ度9 / 10
ばらまき向き6.5 / 10
持ち帰りやすさ6 / 10

12.Poulain チョコレート

フランスのスーパーでよく見かける老舗ブランド「Poulain(プーラン)」のチョコレート。

19世紀から続くブランドで、フランスでは家庭で親しまれている定番のチョコレートです。

ミルクチョコレートを中心に、ヘーゼルナッツ入りやダークチョコなど種類も豊富。

シンプルでクラシックなパッケージはどこかフランスらしく、スーパーで手軽に買えるのに“ヨーロッパのお菓子感”があるのも魅力です。

価格も比較的手頃で、板チョコタイプは軽くて持ち帰りやすいのもポイント。

甘いお菓子が好きな人へのお土産として、気軽に選びやすいフランスの定番スーパー土産です。

🇫🇷 Poulainチョコレート

フランスの老舗チョコブランド|スーパーで買える定番土産

おすすめ度8.5 / 10
ばらまき向き7.5 / 10
持ち帰りやすさ9 / 10

🇬🇧イギリス

13.Percy Pig(パーシーピッグ)

イギリスの高級スーパー「Marks & Spencer(マークス&スペンサー)」で人気のグミ、Percy Pig(パーシーピッグ)。

ピンク色のかわいいブタの形をしたグミで、フルーティーな甘さと柔らかい食感が特徴です。

1990年代から販売されているロングセラー商品で、イギリスでは知らない人がいないほど有名なお菓子。

パッケージもポップで可愛く、スーパーで買えるお土産として観光客にも人気があります。

小袋タイプも多く軽くて持ち帰りやすいため、ばらまき用のお土産としてもおすすめ。

見た目の可愛さと話題性がある、イギリススーパーの定番スナックです。

🇬🇧 Percy Pig

イギリスのスーパー定番グミ|可愛いブタ型スナック

おすすめ度9 / 10
ばらまき向き8.5 / 10
持ち帰りやすさ9 / 10

14.ショートブレッド

イギリスやスコットランドで定番のお菓子といえば「ショートブレッド」。

バター・砂糖・小麦粉というシンプルな材料で作られたビスケットで、サクッとした食感と濃厚なバターの風味が特徴です。

イギリスのスーパーではさまざまなブランドのショートブレッドが販売されており、紅茶と一緒に楽しむお菓子として長く愛されています。

クラシックなパッケージが多く、イギリスらしいお土産としても人気です。

軽くて日持ちもするため持ち帰りやすく、甘い焼き菓子が好きな人へのお土産として安心して選べる定番アイテムです。

🇬🇧 ショートブレッド

バター香る英国定番ビスケット|紅茶にぴったり

おすすめ度9 / 10
ばらまき向き8 / 10
持ち帰りやすさ8.5 / 10

15.マーマイト

イギリスのスーパーでよく見かける「マーマイト」は、ビール酵母から作られた濃厚なペースト状のスプレッド。

トーストに薄く塗って食べるのが定番で、塩味と独特の旨味が強いのが特徴です。

その個性的な味から「Love it or Hate it(好きか嫌いか)」という有名なキャッチコピーがあるほど、好き嫌いが大きく分かれる食べ物としても有名。

そのため、味そのものよりも“話題性のあるお土産”として人気があります。

小さな瓶タイプなら持ち帰りやすく、イギリスらしいユニークなお土産としておすすめ。

友達と一緒に試して盛り上がれる、スーパーで買える面白いイギリス土産です。

🇬🇧 マーマイト

好き嫌いが分かれる英国名物|話題性抜群のスプレッド

おすすめ度7 / 10
ばらまき向き5 / 10
持ち帰りやすさ7.5 / 10

🇩🇪ドイツ

16.ハリボー本場パック

世界的に有名なグミブランド「HARIBO(ハリボー)」は、実はドイツ発祥のお菓子。

1920年代にドイツで誕生し、今では世界中で愛されるグミブランドとして知られています。

ドイツのスーパーでは、日本ではあまり見かけないフレーバーや大袋サイズも多く、本場ならではのラインナップを楽しめるのが魅力。

特に定番の「ゴールドベア」はフルーツの甘さと弾力のある食感が特徴で、子どもから大人まで人気があります。

軽くて日持ちもし、価格も手頃なのでばらまき用のお土産としても便利。

世界的に有名なお菓子ですが、“本場ドイツで買うハリボー”という特別感もあるスーパー土産です。

🇩🇪 HARIBO

世界的グミブランド|本場ドイツで買える定番お菓子

おすすめ度9 / 10
ばらまき向き9 / 10
持ち帰りやすさ9.5 / 10

17.リッタースポーツ

ドイツのスーパーでよく見かけるチョコレートブランド「Ritter Sport(リッタースポーツ)」。

カラフルなパッケージと正方形の板チョコが特徴で、1930年代から続くドイツの人気チョコレートです。

ヘーゼルナッツ、マジパン、ヨーグルト、ダークチョコなどフレーバーがとても豊富で、スーパーではさまざまな種類が並んでいます。

小さめサイズで持ち帰りやすく、価格も比較的手頃なので、ドイツのスーパー土産として気軽に選びやすいチョコレートです。

パッケージの色ごとに味が違うため、いくつか種類を買って食べ比べするのも楽しみ方のひとつ。

見た目もカラフルで、スーパーで見つけるとつい手に取りたくなるお菓子です。

🇩🇪 Ritter Sport

カラフルな正方形チョコ|ドイツスーパーの定番

おすすめ度9 / 10
ばらまき向き8 / 10
持ち帰りやすさ9 / 10

北アメリカ

🇺🇸アメリカ

18.Trader Joe’s 限定スナック

アメリカの人気スーパー「Trader Joe’s(トレーダージョーズ)」では、オリジナル商品のお菓子やスナックがたくさん販売されています。

ナッツ、クッキー、ポップコーン、チョコレートなど種類が豊富で、ここでしか買えない限定商品が多いのが特徴です。

カラフルで可愛いパッケージも多く、スーパーで見ているだけでも楽しいのがトレーダージョーズの魅力。

価格も比較的手頃で、小袋タイプの商品はお土産としても持ち帰りやすく人気があります。

アメリカ旅行の際には、スーパーで気軽に買える定番のアメリカ土産としてチェックしておきたいアイテムです。

🇺🇸 Trader Joe’s 限定スナック

アメリカ人気スーパーのオリジナル商品

おすすめ度9.5 / 10
ばらまき向き9 / 10
持ち帰りやすさ8.5 / 10

19.Reese’s

アメリカのスーパーで定番のお菓子といえば「Reese’s(リーシーズ)」のピーナッツバターカップ。

チョコレートの中にピーナッツバタークリームが入ったお菓子で、甘さと塩気のバランスがクセになるアメリカらしい味が特徴です。

アメリカでは非常に人気があり、スーパーではミニサイズから大袋までさまざまな種類が販売されています。

個包装タイプも多く、ばらまき用のお土産としても便利。

日本ではあまり見かけない“ピーナッツバター×チョコ”の組み合わせが楽しめるので、

アメリカのスーパーらしいお土産としておすすめです。

🇺🇸 Reese’s ピーナッツバターカップ

チョコ×ピーナッツバター|アメリカ定番スイーツ

おすすめ度9 / 10
ばらまき向き8.5 / 10
持ち帰りやすさ9 / 10

オセアニア

🇦🇺オーストラリア

20.Tim Tam

オーストラリアのスーパーで定番のお菓子といえば「Tim Tam(ティムタム)」。

チョコレートクリームをビスケットでサンドし、さらにチョコレートでコーティングしたお菓子で、濃厚で甘い味わいが特徴です。

1970年代から販売されている人気商品で、オーストラリアでは知らない人がいないほどの定番スナック。

スーパーではオリジナルのほか、ダークチョコ、キャラメルなどさまざまなフレーバーが販売されています。

コーヒーやミルクと一緒に食べるのはもちろん、

ビスケットの両端を少しかじって飲み物を吸う「Tim Tam Slam」という食べ方も有名。

オーストラリアのスーパーで気軽に買える、王道のお土産スイーツです。

🇦🇺 Tim Tam

オーストラリア定番チョコビスケット

おすすめ度9 / 10
ばらまき向き8 / 10
持ち帰りやすさ8.5 / 10

まとめ

お土産は空港よりスーパーがおすすめ


海外旅行のお土産というと、空港や観光地のお店を思い浮かべる人も多いですが、実は現地のスーパーマーケットこそ、お土産探しにぴったりの場所です。

スーパーには、その国の人が普段食べているお菓子や飲み物、調味料などが並んでいて、その国の日常や食文化を感じられる商品がたくさんあります。しかも、空港のお土産ショップより価格が安いことも多いのが嬉しいポイント。

今回紹介したように、

韓国のスナックや日本の抹茶スイーツ、フランスのジャム、イギリスのショートブレッド、アメリカのチョコレートなど、世界にはスーパーで気軽に買える魅力的なお土産がたくさんあります。

次の旅行では、観光地だけでなくぜひ現地のスーパーにも立ち寄ってみてください。

きっと、その国らしい面白いお土産との出会いがあるはずです。

プロフィール画像
海外生活ブロガー/30カ国以上を旅した経験者

高校時代に初めてカナダに語学留学をして海外に魅力される。現在は年のほとんどを海外で過ごす生活を継続中。アメリカ、オーストラリア、アジア、ヨーロッパなど30カ国以上を渡航。
「役立つ」「共感できる」海外情報を届けたい思いでこのブログを運営しています✈️

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